子ども食堂

代表の幸重が滋賀の縁創造実践センター「遊べる学べる淡海子ども食堂」の運営委員会に参加し、滋賀県内の子ども食堂の立ち上げや運営サポートを行なっています。幸重は滋賀県初の子ども食堂「晴嵐みんなの食堂」実行委員会に参加し、オープン時から運営をサポートしています。こどもソーシャルワークセンターは主に大津市内で行なわれている子ども食堂のサポートをしています。

また、2016年4月より、京都府久御山町母子寡婦福祉さつき会運営の子ども食堂「SKIP」の運営サポートとして活動に携わっています。ひとり親家庭の未就学児~中学生を対象に、さつき会スタッフが夕食を提供し、学生ボランティアや地域のボランティアが学習支援を行ないます。運営サポートとして、子どもたちと関わるだけでなく、活動環境についてのアドバイス等を行なっています。

淡海子ども食堂(滋賀の縁創造実践センター)

現在、こどもソーシャルワークセンターのある大津市においても、11月に「eatalk」と名づけて子ども食堂をオープンします。こちら。

 

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