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トワイライトステイ

夜に家庭で寂しさを感じている子どもたちに向けて、家庭的な規模で夜の時間を過ごせる居場所を開いています。

「ほっ」とるーむ

学校などで息苦しさを抱える子どもたちに向けて、それぞれにあわせた規模で日中の時間を過ごせる居場所を開いています。

ジョブキャッチ

社会体験不足からすぐに就職が出来ない若者に向けて、個別事情にあわせて、就労までの準備を行う活動です。

eatalk

夕食をとりながら地域の人やボランティアさんたちと話を深めるタイプの子ども食堂を開いています。

ネットワーク事業

こどもソーシャルワークセンターでは, 様々な団体とネットワークを作りながら多様な活動をしています。

トワイライトステイ

様々な理由で寂しさを感じている子どもたちに向けて、家庭的な規模で夜の時間を過ごせる居場所を開いています。

「ほっ」とるーむ

様々な理由で息苦しさを抱える子どもたちに向けて、それぞれにあわせた規模で日中の時間を過ごせる居場所を開いています。

ジョブキャッチ

社会体験不足からすぐに就職が出来ない若者に向けて、個別事情にあわせて、就労までの準備を行う活動です。

eatalk

夕食をとりながら地域の人やボランティアさんたちと話を深めるタイプの子ども食堂を開いています.

ネットワーク事業

こどもソーシャルワークセンターでは、様々な団体とネットワークを作りながら多様な活動をしています。

新着情報

【ヤングケアラー支援事業がスタート】


この夏休みより、ヤングケアラー支援事業がはじまりました。

■滋賀県「ヤングケアラー支援体制強化事業で県南部と北部の2団体を支援」(外部リンク)

■ヤングケアラー支援強化事業実施について(外部リンク)

■ヤングケアラー支援についてのクラウドファンディング
京都地域創造基金「つながりを意識したヤングケアラー支援事業」
(外部リンク)

■ヤングケアラーについての新聞記事(理事長による連載記事)の抜粋

京都新聞(2022年6月30日)
「こどもたちの風景 湖国の居場所から」
第1回 ヤングケアラーのミカ
(外部リンク)

京都新聞(2022年7月18日)
「こどもたちの風景 湖国の居場所から」
第2回 夏休み前のマホ
(外部リンク)


【信頼資本財団の共感助成を活用したマンスリーサポーター募集中】


2021年度については、寄付での支援が激減してしまいました(前年比で約500万円の減)。今後も活動を子どもたちに届けていくために。今まで以上のみなさんの寄付の力が頼りになります。

現在、寄付者が税制優遇を受けられる信頼資本財団の「共感助成」を活用して月に2000円から応援できるマンスリーサポーター制度(クレジットカードによる寄付)強化しております。ぜひこちらの仕組みを使っての寄付をよろしくお願いします。

信頼資本財団「共感助成」

法人への直接寄付についてはホームページ内の「賛同者様募集」をクリックしてください。


【生きづらさを抱える若者たちによるアウトリーチ事業報告書公開】


2020年4月から2022年2月まで休眠預金を活用して行った事業の報告書をPDFで公開しました。動画コンテンツを活用した斬新な報告書で若者たちの成長やその成果をわかりやすく読むことが可能となっています。

生きづらさを抱える若者たちによるアウトリーチ事業報告書


お知らせ/新型コロナウイルス感染症対策基本方針

NPO法人こどもソーシャルワークセンターでは、新型コロナウイルス感染症の拡大を受け、下記のとおり新型コロナウイルス感染症対策方針を策定致しました。この方針は、今後の状況により、順次アップデートしてまいります。ご理解のほど、何卒宜しくお願い致します。

■基本方針

1.センターで行う居場所事業については、従来より利用登録型で個別支援、少人数支援で行っていることから、感染リスクは極めて低いこと。また長期の休校などの社会状況下で、特に家庭基盤が弱い子どもたちにとって大きなストレスがかかることが予想されることから、まずは通常通りに子ども・若者にとっても安心・安全な場を保証します。

2.不特定多数が集まる事業、イベントの開催については県内・市内の感染状況を考慮して中止、延期を検討します。

3.センター内では感染対策(手洗い、消毒、体温測定等)を徹底します。

4.必要に応じて行政等関係機関、民間団体とネットワークを形成し、地域で生活する子ども若者にとって必要な新たなアクションを起こしていきます。

■重点施策
1.トワイライトステイ、及び「ほっ」とるーむ事業は通常通り実施。活動資金・ボランティアの体制が整い次第、緊急支援枠を設けます。

2.事務所、活動スペースにおいては1時間に1回の換気を徹底する。また4つの活動スペースをフルに活用して、子どもたちは一部屋2名程度での活動を原則とします。

3.就業する役職員へはアルコール消毒、マスクの着用等の感染予防を徹底します。

4.新型コロナウイルス感染症の長期化リスクを考慮して、緊急支援体制を構築するための緊急ボランティア受け入れ、緊急寄付募集を行っていきます。

NPO法人こどもソーシャルワークセンター
 理事長 幸重忠孝

TEL: 077-575-4378

お問い合わせフォーム

お問い合わせ

TEL: 077-575-4378

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アクセス

滋賀県大津市観音寺9-8
特定非営利活動法人
こどもソーシャルワークセンター
〒520−0032
滋賀県大津市観音寺9-8
TEL: 077-575-4378