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トワイライトステイ

様々な理由で寂しさを感じている子どもたちに向けて、家庭的な規模で夜の時間を過ごせる居場所を開いています。

「ほっ」とるーむ

様々な理由で息苦しさを抱える子どもたちに向けて、それぞれにあわせた規模で日中の時間を過ごせる居場所を開いています。

ジョブキャッチ

社会体験不足からすぐに就職が出来ない若者に向けて、個別事情にあわせて、就労までの準備を行う活動です。

eatalk

夕食をとりながら地域の人やボランティアさんたちと話を深めるタイプの子ども食堂を開いています。

ネットワーク事業

こどもソーシャルワークセンターでは, 様々な団体とネットワークを作りながら多様な活動をしています。

トワイライトステイ

様々な理由で寂しさを感じている子どもたちに向けて、家庭的な規模で夜の時間を過ごせる居場所を開いています。

「ほっ」とるーむ

様々な理由で息苦しさを抱える子どもたちに向けて、それぞれにあわせた規模で日中の時間を過ごせる居場所を開いています。

ジョブキャッチ

社会体験不足からすぐに就職が出来ない若者に向けて、個別事情にあわせて、就労までの準備を行う活動です。

eatalk

夕食をとりながら地域の人やボランティアさんたちと話を深めるタイプの子ども食堂を開いています.

ネットワーク事業

こどもソーシャルワークセンターでは、様々な団体とネットワークを作りながら多様な活動をしています。

新着情報

2019年7月3日 こどもソーシャルワークセンターのクラウドファンディングがスタート!

こどもソーシャルワークセンターでは 7年間、夕刻を支える夜の居場所活動を行っています。 (昨年度は86日、のべ189人の子どもに夜の活動を提供)

今年度に入って夜に泊まるところがない どうしても家に帰りたくないという 女の子のための緊急宿泊支援が続いています。 トップ画像の写真はセンターで夜を過ごした ある女の子の心の叫びともとれるイラストです。

このセンターにつながった女の子たちはセンターが間に入り 行政機関や福祉などと連携して支えることが出来ましたが 実に多くの女の子たちがネットで知り合った 男性のところで夜を明かして心や身体が傷つく体験や 時に報道されるような事件に巻き込まれたり 自ら命を絶っている現実があります。

リンク先の動画「礼の物語」は、 夜に家で過ごすことが出来なくなる ある女の子のお話です(予告編で、すみません)。 このような女の子が家の外からわからないのですが センターで居場所づくりをしていると出会います。

これからはじまる夏休みはそのような子どもたちが急増する時期。 しかし現在のセンターの職員体制ではそれを支えるための 行政などの財政支援はなく、寄付に頼る難しい現実があります。 (現在、職員は男性しかいないため深夜の女性支援には  元職員の女性スタッフや他団体の力を借りたり  ビジネスホテルに女の子を泊めたりなどで対応しています) そこで今回クラウドファンディングを活用し つながった女の子を支えるための体制づくりを 強化したいと考えています。

【寄付金の使い道】
・夜間や閉館日のセンター開館経費
・女性職員の増員
・緊急宿泊にかかる費用(保護のための交通費、宿泊費)
・現在利用している子どもたちの  夏休み向け宿泊活動経費

クラウドファンディングはこちら!

2019年5月24日 こどもソーシャルワークセンターのホームページをリニューアルしました。

TEL: 077-575-4378

E-MAIL: office@cswc2016.jp

お問い合わせ

TEL: 077-575-4378

E-MAIL: office@cswc2016.jp

アクセス

滋賀県大津市観音寺9-8
特定非営利活動法人
こどもソーシャルワークセンター
〒520−0032
滋賀県大津市観音寺9-8
TEL: 077-575-4378